炎上覚悟で載せます

これを読んで頂きたいんです。

maho.jp

皆、小説を書く人というのは、その恐怖や羞恥心、そして、耐えがたい苦痛と戦わなければなりません。それを乗り越えて、作品は初めて完成するのです。
それを分かってない人は好き勝手言います。
誰にも作品を馬鹿にする資格なんてないです。
あるとしたら、書いた自分自身でしょう。
「希望的観測の先に」で夏原先生が言ってますけど、プロの小説書きだろうと、アマチュアの小説書きだろうと、書いているということは同じです。
要は読んでくれる人がいるかどうかだと思います。
小説を書く人は皆、作品とキャラクターを心底愛しているのです。
自分の愛する人がけなされたら、傷つきます。
とにかく、分かってない人は多いんだなって思います。
それは、小説を書いたことがないから、でしょうね。
産みの苦しみを分からないから、そういうことが言える。
恥ずかしいことだと思います。

 

偉そうな事言ってすみません。

でも、間違ったことを言っているとは思ってないです。

おしまい。

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