ブログが日常のようなもの

ネタは思い付いて書けるんですが、それを記事にしようと書き始めると、何だか書く気が起きなかったり、上手く書けなかったり、ああ、ネタだけあってもだめなんだ、大事なのは記事にする力なんだと思いました。

私は何かをしてる時にネタを思い付くことが多いです。

食事してる時とか、テレビ見てる時とか、お風呂入っている時とか、別の思考が働いて、自分が頭の中で語り出します。

メモしようにも、どうメモしていいか分からない内容だったりして、ちょっと困っています。

パソコンでブログのエディタと向かい合っている時は、そういう思考にあまりならないんですよねー。

大体私は、人の話を真面目に最初は聞こうとしてるけど、途中で思考がどこかにいってしまって、話の内容を聞き逃すことが多々あります。

Radiotalk(ラジオ番組が作れたり、聴けたりするアプリ)のラジオを聴いている時も、頭は別のことを考え出すので、巻き戻しして聴いたりしますね。

アニメ見てる時も巻き戻して見る時ありますし。

そういや、S(id:odanoura)さんのラジオに出演した時、自分が何言ってたか分からなくなって、焦りました。

自分でRadiotalkやってても、そんなことがありましたね。

 

そういや、カテゴリーのブログに入っている記事が500を超えました。

全記事の半分以上、ブログのこと書いていて、びっくりしました。

日記のカテゴリーもそれなりに書いているけど、あまりのブログの話題の多さに、他に書くことなかったのかな?って思いました。

まぁ、私にとって、ブログ自体が日常のようなものですから、書きやすいのかもしれません。

おしまい。

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