行き当たりばったりに書いている

ブログも小説も行き当たりばったりに書いています。

この前、めっちゃ短い小説を書き終わったはいいけど、矛盾している所を発見してしまい、また直すのが面倒なので、そのままになっています。

何か、書いてる本人もこれからどうなるのか分からないという状態の方が、楽しいですね。

プロットってあまり書いたことがないんですが、そういうのが理由だったりします。

ブログに関しては、思い付いたことを次々書いていく感じですね。

ある程度言いたいことが言えたら、オチは大体なくて、おしまいでなんとか誤魔化すという…。

書けない時って、二行か、三行で言いたいことを言ってしまって、そこから先が書けないんですよね。

だったら、Twitterやれよ…って感じなんですが。(^^;

調子いい時と、調子が悪い時と、書く記事の落差が激しすぎて、読者の人が混乱するんじゃないかってぐらい、記事が違うので、私もどうしたものか…と思っています。

ずっと、一定の感じで書けたらいいんですけどね。

そういえば、小説が書けなくなる時もあって、そういう時は、過去書いたノートや、パソコンに保存している小説のファイルを見て、続きが書けそうなものを見つけようとするけど、結局書けないという感じですね。

部屋にノートが散乱してしまって、散らかったり。

時々、字が汚すぎて、あれ、これ何て書いてあるんだろうと、思うこともあります。

ノートを読んで、何でこれ先の話を書いてないんだろう、頑張って書いとけよと思ったり。

昔の自分も今の自分も根気がないから、多分ブログやってなかったら、短編でも書ききれなかったろうなと思います。

おしまい。

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