小説を書く事についてだらだら話す

母に小説を褒められました。

よく思い付くなぁって。

下の記事で最後の方に書いてある小説だけど。

即興小説トレーニングの散々な結果 - かくものの

私は自分の小説を低評価しているので、褒められると嬉しいけど、本当なの?って思ってしまう感じだったりします。

でも、上の記事で、結構皆さんから、よかったっていう反応をもらって、嬉しくて嬉しくて、仕事中、にまにましっぱなしでした。(接客業だからよかった。)

ブログに載せるから、短い感じになりますけど、それくらいがちょうどよくて、あまり長いものは書けそうにないなぁって思います。

私が書く物は、短編小説というより、掌編小説だなって思います。

どうしても短いので、展開が突発的だったりして、そこが納得がいってないですけど。

今まで書いた中で、原稿用紙二十五枚分書いた事ないんですよね。

十三枚ぐらいしか書いた事ないですね。

どうしても、行き当たりばったりに書くので、先の事まで考える事が出来ないんですよね。

設定とかはあまり細かく考えると、あとで大変なので、あんまり考えてないです。

そういえば、名前の付け方が上手いって、妹に言われた気がします。

何か、女の人の名前は結構思い付くのに、男の人の名前はあんまり思い付かないですね。

似たような名前を付けてしまう事が多いです。

昔はよく、甲子園を見て、出ている選手の名前から付ける事が多かったですね。

私は設定の中で、名前を重視していて、名前が気に入らないと書けないんですよね。

主人公の名前はこだわりますが、脇役は適当に考えていたりします。

おしまい。

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