マシュマロのお返事

最近、嬉しい反応をもらう事が多くて、本当にありがたい事だなって思います。

まさか、私の拙い小説を、楽しみに待ってくださっている人が自分以外に現れるとは思ってもみませんでした。

マシュマロのメッセージが二つ来ていたので、その紹介とお返事を書きます。

「小説を書けるってうらやましいな。
わたしはもう書けなくなりました。
ほんとに暗い人(ってどういう人?)はね、明るいことを書くものです。
ひかりさんって不思議。わたしの趣味ではないのに(ごめんね)
読んでしまうんです、いつも。」

書ける状態にあるというのは、有り難い事なんだなってメッセージを見て思いました。

趣味じゃないのに、いつも読んで下さってありがとうございます。謝らなくていいですよー。

そういう素直な感想を聞くと、すっと心に入ってきます。

マシュマロを送って下さって、とても嬉しかったです。ありがとうございました。

 

違う方(だと思う。)のマシュマロのメッセージ。

「小説は今後、はてなブログではなく、noteで公開してみてはどうでしょう?
時間と労力使って書いているのだから、有料販売(100円とか)でもいいと思います。本当に読みたい人なら、100円でも読むと思います。
今回はなお吉さんからお金をもらう訳にはいかないと思うので、無料にした方がいいとは思いますが。

あまり無理はしないで下さいね。」

うーん、私自身あまり、最後まで小説を書ききった事がないので、noteで書くというのは考えた事がありませんでした。

完全に趣味で書いてたので、そういうアドバイスが来るとは思いもよらなかったり。(^^;

でも、noteは端から見て楽しそうだったので、考えてみてもいいかなと思いました。

いい情報ありがとうございます。

メッセージありがとうございました。

 

ちなみに、私宛のマシュマロのメッセージは、

ひかりにマシュマロを投げる | マシュマロ

のページから送れます。

おしまい。