広告の話

ひかりです。

ブログを見ていたら、広告がなんというか、怖い感じでした。

漫画サイトの広告だったのですが、載せてある漫画のタイトルや表紙の絵からして、おどろおどろしいというか。

タイトルは、「女が叫ぶとき」「さよなら身体」「叶精作マガジン」「テレビが報じない精神科のこわい話~新・精神科は今日も、やりたい放題~」「人肉レストラン」でした。(もう一つあったけど、タイトルが読めなかったという。)

何このチョイスって思いました。

この広告を押して、サイトで読むなんて事はないですね。

まぁ、でも、表紙とタイトルだけで想像しているので、実は怖くない話なのかもしれません。

 

怖い話といえば、映画「回路」が思い出されます。

あれは、すごく怖くて、リアル過ぎて、しかも見終わった後、「回路」の公式サイトに行ったら、パソコンがフリーズして、さらに怖い思いをしてしまったんですよね。

あれを超える、怖い作品は出てるのかも知れませんが、もうそういう映画は見たくないですね。

そもそも、何で「回路」をレンタルビデオ屋で借りようと思ったんだろう…と思いました。

おしまい。

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