伊藤園お~いお茶新俳句大賞に私は何であんな内容で応募したのだろうと今頃思う

ひかりです。

応募した作品は七夕まで、このブログには載せられませんが、要するに変に格好付けて書いてしまい、目も当てられない内容なのです。

 

今日、緑色の封筒がポストに入っていたので、もしや、お~いお茶新俳句大賞の事務局から、二次審査通過のお知らせが来たのかと構えましたが、違いました。

紛らわしいなと思ったけど、よく考えたら、一次審査も二次審査も通ってるわけないので、届くはずはないんですけどね。

自分で読み返してみても、何だこれ?って思う内容なので、七夕の結果発表の後、このブログに載せる事を考えると、気分が落ち込みます。

何で、あんな内容で送っちゃったんだろうって思います。

Twitter検索エンジンで、二次審査通過の封書が来た人を探しまくっているのですが、これ書いている時点では、見つけられませんでした。

例年だと、四月に案内が来るらしいけど、今年はコロナの影響で遅れているのかもしれませんね。

 

審査について | 伊藤園 お~いお茶新俳句大賞

このページに、審査について書かれていますが、五月に入って、やっと、最終審査会が行われるようです。

今年の大賞はどんな作品が受賞するのか楽しみです。

お~いお茶のペットボトルに作品が載る人って、本当にすごいと思います。

七夕に結果発表された後、検索して、受賞された人の喜びの声を聞くのが今から楽しみです。

おしまい。

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