自分が作ったキャラの設定・あらすじ

ひかりです。

私が、作って、入れ込んでいる、架空のキャラクターの設定について、話したいと思います。

 

名前は、坂戸有也(さかとゆうや)といい、25歳男性、都内在住で、健康食品の会社のオペレーターとして働いています。

ある文芸誌が公募する、新人の登竜門とされる、賞に応募して、大学2年生の時、「夏の丘」で受賞しました。

それから、「ステイションホーム」「クリア」を出版するも、売れず、「クリア」は芥川賞の候補にもなりましたが、残念ながら受賞は叶わなかったのです。

その後、文芸誌を出版している、会社の経営が思わしくなくなり、担当編集に、連載はおろか、本も出すことも出来ないと、戦力外通告を受けてしまいます。

いろんな出版社に掛け合いますが、相手にされません。

しかも、コールセンターのお盆勤務を引き受けてしまい、そのあまりのストレスと疲れで、アパートの玄関でぶっ倒れてしまい、親に、半ば強制的に田舎に連れ戻されます。

田舎で、同級生と再会して、心が段々解れていくのですが…。

 

個人的コメント

自分でも小説を書いていて、この主人公は、小説家って設定なのに、私の文章がそのレベルに達してないから、書いていて、違和感を感じます。

昔から書く事は好きなのに、文章のレベルが・・・なんですよね。

ちなみに、全然進んでなくて、あらすじには書いたけど、文章にしていなかったりしてる箇所があります。

おしまい。