言及してもらった話と、インフルエンサーになりたくてブログを始めたわけじゃないという事

この記事は、三月五日に書いたものだ。

 

一日に二度も言及してもらい、びっくりした。

一つは、泉杏さん(id:an705fgp)のブログで、言及していただいた。

an705fgp.hateblo.jp

下の、私が書いた記事より、はるかに分かりやすく、役に立つ、リンクに関する記事なので、ぜひ読んでみて欲しい。

arutenaira.hatenablog.com

 

二つ目の言及は、ニコさん(id:naznik)のブログでしていただいた。

naznik.hateblo.jp

ニコさんもカバー掛ける派だと聞いて、うれしかった。

言及された記事は、こちら。

arutenaira.hatenablog.com

 

ここ数日、ブログの記事をその日に書くってことがなくて、書きためた物をアップしていたけど、そのストックも尽きた感じだ。

昨日、今まで築き上げてきたものを捨てて、ブログをやめてしまいたいという気持ちになってしまい、こんな気分になる事があるんだと、自分でも驚いた。

まぁ、実行には移さなかったけど。

 

こんな記事を見つけた。

biologuitarist.hatenablog.com

私はブログをするにあたって、インフルエンサーになろうと思って、始めたわけではない。

ただ、ネットで知っている人が、はてなブログを使っていて、はてなの読者機能を使いたかっただけだ。

正直、ブログを始めた辺りは、人も全然来なかったし、そんな状況の中で、インフルエンサーになると意気込むのは、身の程知らずだろう。

ただ、どこかで紹介されて、その影響で、アクセスが上がるのを期待してはいたが。

今はそんな事はあまり思わないな。一時的にアクセスが上がるだけで、その後続かないし。

そう影響力の大きさに関わらず、人は誰でもインフルエンサーになりえるのだ。どんなに小さな影響であろうと人を動かす力を持っている。 ある程度の影響力を持つ人をマイクロインフルエンサーというらしいので僕はこのインフルエンサーをより小さいナノインフルエンサーと呼ぶことにする。 人は誰でもナノインフルエンサーであればなれる可能性がある。何なら知らないうちになっているかもしれない。 例えばTwitterで「この映画おもしれー」って呟くだけで数十人、もしくは数百人の人に見られるわけである。 もしかしたらそのtweetは誰かにリツイートされかもしれないし、いいねが押されるかもしれない。

インフルエンサーが何か分からないが人は誰でもインフルエンサー - 適者生存の研究室

確かに。一般の人のブログに載ってたお菓子がおいしそうだったから、コンビニに買いに行った事がある。

個人の影響力もバカに出来ないってことだな。